何かをつくることは、
自分を表現することだ。
誰に頼まれたわけでもない、小さなプロダクト。
自分の手で生み出した、ひとつの作品。
SNSに投稿して、流れて、消えていく。
あなたの作品には、もっとふさわしい場所があるはずだ。
見る人は、作品を通じてあなたに出会う。
あなたは、作品を通じて自分を語る。
つくる人のための、場所。
すぐできる、かんたんに
URLを入力する
GitHub、Twitter、個人サイトなどのURLを入力するだけで、自動的に情報を収集します。
テンプレートを選択する
ポートフォリオのデザインを選択。プレビューで確認してから決定できます。
公開する
内容を確認して、あなたのポートフォリオを公開。URLをシェアして招待しよう。
クリエイターの作品
つくる人たちの作品とストーリーをご覧ください
シンプルに、美しく
作品が主役。余計なものは何もありません。
あなた専用のURL
www.mono.style/@username が、あなたのポートフォリオの住所になります。どこにでも貼れて、いつでもアクセスできる場所。
作品とストーリー
画像やリンクだけでなく、制作の背景や学んだことも一緒に残せます。「なぜ作ったか」が伝わると、共感が生まれます。
シェアに最適化
URLを貼るだけで、作品が美しく表示されるOGP画像を自動で生成。SNSでのシェアがそのまま作品紹介になります。
ゆるやかなつながり
気になるクリエイターをフォローしたり、作品にリアクションを送ったり。同じように何かを作る人たちとつながれます。
よくある質問
無料で使えますか?
はい、基本機能はすべて無料です。作品の登録数に制限はありません。
BehanceやDribbbleを使っていますが、必要ですか?
もちろんです。monoは既存のポートフォリオを置き換えるものではなく、すべてを一つのURLにまとめる場所です。各サービスへのリンクを集約して、あなたの活動全体を見せられます。
どんな作品を登録できますか?
Webアプリ、モバイルアプリ、ツール、ライブラリ、デザイン、記事など。自分で作ったものであれば、ジャンルは問いません。
未完成の作品も登録できますか?
はい。「開発中」のステータスで登録できます。制作過程を見せることにも価値があります。
他のポートフォリオサービスとの違いは?
monoは、スキルを売る場所ではなく、作品とそのストーリーを見せる場所です。「なぜ作ったか」「何を学んだか」を伝えることで、あなた自身を表現できます。