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For Indie Creators

何かをつくることは、
自分を表現することだ。

誰に頼まれたわけでもない、小さなプロダクト。
自分の手で生み出した、ひとつの作品。

SNSに投稿して、流れて、消えていく。
あなたの作品には、もっとふさわしい場所があるはずだ。

見る人は、作品を通じてあなたに出会う。
あなたは、作品を通じて自分を語る。

つくる人のための、場所。

How It Works

すぐできる、かんたんに

1
2

テンプレートを選択する

ポートフォリオのデザインを選択。プレビューで確認してから決定できます。

3

公開する

内容を確認して、あなたのポートフォリオを公開。URLをシェアして招待しよう。

Features

シンプルに、美しく

作品が主役。余計なものは何もありません。

01

あなた専用のURL

www.mono.style/@username が、あなたのポートフォリオの住所になります。どこにでも貼れて、いつでもアクセスできる場所。

www.mono.style/@you
02

作品とストーリー

画像やリンクだけでなく、制作の背景や学んだことも一緒に残せます。「なぜ作ったか」が伝わると、共感が生まれます。

03

シェアに最適化

URLを貼るだけで、作品が美しく表示されるOGP画像を自動で生成。SNSでのシェアがそのまま作品紹介になります。

04

ゆるやかなつながり

気になるクリエイターをフォローしたり、作品にリアクションを送ったり。同じように何かを作る人たちとつながれます。

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FAQ

よくある質問

無料で使えますか?

はい、基本機能はすべて無料です。作品の登録数に制限はありません。

BehanceやDribbbleを使っていますが、必要ですか?

もちろんです。monoは既存のポートフォリオを置き換えるものではなく、すべてを一つのURLにまとめる場所です。各サービスへのリンクを集約して、あなたの活動全体を見せられます。

どんな作品を登録できますか?

Webアプリ、モバイルアプリ、ツール、ライブラリ、デザイン、記事など。自分で作ったものであれば、ジャンルは問いません。

未完成の作品も登録できますか?

はい。「開発中」のステータスで登録できます。制作過程を見せることにも価値があります。

他のポートフォリオサービスとの違いは?

monoは、スキルを売る場所ではなく、作品とそのストーリーを見せる場所です。「なぜ作ったか」「何を学んだか」を伝えることで、あなた自身を表現できます。